2017年3月29日 (水)

Mac便利

Macbook proを校内LANに接続できるようにしてもらいました。古いMacbook Airに残った、ネットワークのデータをそのまま手入力。ようやく新体制で仕事ができます。今はBonjure の機能で、LAN上にある最も近いネットワークプリンターを自動で表示してくれます。プリンタのセットアップも一瞬。Mac便利(^_^)。2011年のMacbook airは、4Gのメモリ。Sierraにバージョンアップするか思案中。かなり重くなってきたからどうしょうか。

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2016年12月 2日 (金)

Mac 辞書事情

macで辞書を引く場合、いくつかの方法があります。
まずmac標準の辞書は、単語を選択して、指三本(人差し指、中指、薬指)でトラックパッドをタップすると、意味がポップアップしてでてきます。ウィズダム英和・和英や、Oxford が使えます。タップするときのコツは薬指を若干強めにタップするよう意識するとよいことがわかりました。
ATOK2016 for Mac をインストールしていると、ジーニアスの第5版が使えるようになります。自分は、Shiftキー2回押しで選択した単語の意味が別ウィンドウにでてくるようにしています。
単語を選択してからShift+コマンド+Eで、Logophileがたちあがり、Longmanがひけるようにしてあります。
次に、ブラウザにChromeを使っている場合、Weblioの機能拡張をインストールすると、単語にカーソルを合わせ

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f.lux で眼を守る

Macのソフトウェアで、f.luxという常駐ソフトがあります。普通の画面は青白い光を放っていますが、f.luxは画面をオレンジがかった色のようにしてくれるというもの。ブルーライトを出すのをおさえてくれるソフトなのです。これか、コントロール+オプション+コマンド+8を同時押しして、白黒を反転させて使っています。

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2016年11月11日 (金)

Happy Hacking Keyboard Professional 2と、BTの打ちごこち

Happy Hacking KeyboardのBTを入手しました。現在使用中ですが、打ち心地は、明らかにUSB接続の Professional 2の勝ち。軽さと、跳ね返り感が疲れをよびません。指も腕も疲れないのがProfessinal 2。少しの違いがこの歳になると分かるし、その違いは大きいです。ただ、無線なのが最大のメリット。腰を据えて書くときはUSB, 気軽に書くときと、iPadへの入力はBTと棲み分けできそうです。                                                                                                                                                                                                                         

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2012年11月 9日 (金)

0466- 121109 Note anytimeとsu-pen

ipadのアプリ、Note anytimeと Su-penの組み合わせは最強すぎます。僕はiPadを横にし

て使っているのですが、A5版くらいの大きさの方眼の情報カード

にどんどん書き込みをしていける感じなのです。絵も描けるし、マ

インドマップも書ける。文も書ける。文字を書く感じはかなり普通

のペンを使う感じに似てきました。十分実用になります。アイディ

アを書き留めるのにはいいかもしれません。いい具合でデジタルと

アナログが合体しました。

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2012年1月19日 (木)

0400- 120119 新たなハイパーカードか? iTextbookか。

アップルが、1月19日に新しい教材作成ツールを発表すると、Mac Rumorsが述べている。テキスト、映像、画像など取り入れて、手軽に教材を作れるようにして、アップルのデバイスで見られるようにするものだという。

かつてハイパーカードは教材作成ツールの役割を果たしていたが、その穴をうめるものになるか注目される。iPadが出てきて、電子教科書を学校で使う状況が整いつつある。教材作り、配布し、生徒が恩恵をうけられるプラットフォームをアップルが提供するのは当然の流れと言える。しかし、結局、iPadが標準になるなら、日本のどの教材会社もアップル「標準」の教材作成フォーマットを無視できなくなる。アップルはものすごく安い金額で提供してくるだろうし、事実上、E教材のデファクトスタンダードになる可能性がある。おそらく現在フラッシュが提供しているようなことはできるようになるだろうから、一気に学校現場にに広がる可能性もある。電子黒板あたりにも対応してくるなら日本の教材会社にとっても無視できなくなる。このようにフォーマットが広がっていくのは音楽、映画、本の配信フォーマットを握っているアップルならではである。フォーマット作りについては日本の教材会社が束になっても勝てない。

しかし逆にこれは教材会社にチャンスであると考えられなくもない。一気に教材フォーマットが固まれば、教材会社にとっては自由度はなくなるかもしれないが、販売のチャンスはでてくる。iTunesの販売網にのれば利益があがるかもしれない。

いっぽうで、学校が独自に作った教材を、特定の生徒だけに配布する場合にどうするかが普及のポイントになるだろう。たとえば桐原書店やアルクが作った教材をもとに先生が独自のE教材を作った場合などどうするのか。著作権の問題はあるだろう。(紙の教材を買って、E教材はめこぼししてもらうというのもありか)著作権問題を嫌って、全国、あるいはある地域の教師、あるいはある学校の教師が結束して、Facebookあたりを起点にして、著作権フリーの教材を作った場合はどうか。そうすると教材バンクみたいなものがあると便利だ。iTunes Eduと銘打ってそれもアップルの役割になるかもしれない。

そして教材は何も教師だけのものではない。生徒が教材を作ったっていい。教材でなくてもプレゼンテーション機能をもたせれば、発表ツールにもなるかもしれない。

個人的にはぜひ、インスピレーションのようなマッピング図とアウトライン機能をいったり来たりできる機能を入れて欲しい。

いずれにせよ楽しみである。

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2011年10月 6日 (木)

0369- 01110076 Thank you, Steve

今朝のニュースは衝撃的だった。本当に残念。ここまで喪失感が大きいとは自分で思っていなかった。 Apple 元 CEO スティーブジョブズ氏の死去のことだ。

初めてMacを見たのは、新宿のLOFT。24年前。Macintosh PlusとSE30が展示してあって自由に触れた。え、何これ?一瞬にして心を奪われた。革新的なインターフェース。アメリカの匂いがぷんぷんする遊び心。Mac Paintで実現されていた、コピー&ペーストなんてそれまで見たこともなかった。フォントが一瞬にして変えられる?文字の大きさが変えられる?見たそのままで印刷できる? 何もかも衝撃だった。

社会人になって初めて買ったパソコンが Macintosh LC。アパートに納品されたのは冬だったけどうれしかったなあ。今でも覚えている。それから人生の半分以上をMacと一緒に過ごしてきた。

Apple が傾きかけたとき、彼が帰ってきた。本当にうれしかった。iMacの発売。iPodは初代を買い、iPod Touchも買った。そしてiPad. iPhone. 彼はテクノロジーを再発明しつづけた。そしてそれは徹底的なユーザー中心主義、なにもかも彼の美意識に基づくものだった。

多くの人々はアップルの製品を単に買ったのではない。スティーブの強力な美意識と、先見性を買ったのだ。それらの製品に自分を重ね合わせ、未来を夢見ることができたのだ。

Steve Jobs 彼には心から感謝したい。 ありがとうスティーブ。 安らかに。 RIP

http://blue- enzo.cocolog-nifty.com/blog/2006/03/post_08db.html スタンフォード大学での伝説スピーチ

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2011年8月 2日 (火)

0353- 110802 Macbook Air air jacket

MacBook Airをそのままむき出しにして持ち歩きたくなかったので、プロテクターを買いました。プロテクターと言ってもいかめしいものではありません。透明なポリカーボネートでできていてものすごく薄いものです。しかし強度は十分。見かけはつるっつるのMacbook Airになります。傷から守ってくれそうです。MacBook Airはがんがん使い倒していくもの。心強い味方ができました。

パワーサポート社の air jacket set for MacBook Air 。なかなかいい感じです。


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2011年8月 1日 (月)

0352- 110801 Macbook Air 13 inch 到着

Macbook Air 13 inch (Mid 2011) へ移行。移行はあまりにあっけなかった。これはTimemachineというアップルの移行システムのおかげ。Western Digital社の500GBのHDをTimemachine用のバックアップディスクとしてバックアップを有線でとってきた。これを、USBでMacbook Airに接続。移行アシスタントの促される通りにやるだけで、約75GBのバックアップは、データ、アプリ、各種設定データすべてこみで約55分で移行が終了した。USBでこの速度だということは、Thunderboltならどんだけ速いのかということになる。この速さはSSDであることも関係しているのではないか。というのも、Macbook Proの10GBのバックアップをHDにとるのに今までFirewire800でも1時間はかかっていたからだ。USBでの75GBのバックアップは12時間ぐらい覚悟していたのに、たった55分間。これですぐ仕事ができるし、ネットもつながるのはすばらしい。僕がやったことはTimemachineの設定をしたHDDを新しいMacbook Air 13インチにUSBでつないでボタンを数回押したことだけ。これだけで、OS 10.5.8 の環境から、OS 10.7 の環境に55分で、珈琲を飲みながら移行が終了した。これはアップルに感謝しなければなるまい。 Appleありがとう! Timemachine万歳!

新しいMacbook Airは快適そのもの。液晶は間違いなく、2008 Mid のMacbook Pro 15inchより見やすい。軽いし、速い。バッテリーも公称7時間持つ。速度も十分。Hyper Juice MBP60も購入したので、これで10時間は外出してもバッテリーが持つことになる。外出が楽しみ。

これにWifiルータをつければ、いつでもどこでも仕事ができる環境が整う。(仕事だけか?) 今後使用感をアップしていきたい。( ルータが使い物になれば、iphoneでなく、touchで十分ということになる)

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2011年7月25日 (月)

0350- 110725 Macbook Air Mid 2011

Macbook Air 13.3 inch / 4GB / 256GB SSD / i7 1.8GHz / US keyboard 購入。初代から考えるとこの高スペックは隔世の感。十分使えるどころか、メインマシンの風格もあります。現在のMacbook Pro 15inchは液晶周りにガタが来ていて、そろそろ限界。HDにTime machineのバックアップをとってあるので、復元すれば、データ、各種設定、ソフトまるごと移行できて、すぐ使えるようになるのがMacのいいところ。Firewire800が使えないのがおしい。サンダーボルトとの変換ケーブルがあればいいのですが。31日に届くということなので、楽しみ。あわせて Apple One to Oneも購入。年間9800円払えばアップルストアでいくらでもソフト、ハードの使い方を教えてもらえるというもの。本もありますが、プロに直接教えてもらったほうが効率的。この1年でKeynote, iMovieの使い方をマスターしたいと考えています。

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