中学のスピーキングテスト
中学で始まったスピーキングテスト。Facebookでは作業量の多さに怨嗟の声がタイムラインで流れてきます。疲労困憊とのこと。何にも考えてないのかな。悲しくなります。
さらに、隣の人の声が聞こえる環境になっていませんか?物理的に音をシャットアウトできる環境を作らないと、不公平なテストで終わります。それは文科省の人は自分で確かめたんだろうか。不安になります。
するのはかまわないのですが、もっと楽な方法で、正しいやり方でできるといいと思います。できないのならするべきではありません。しっかりと現場の声を反映する役所であってほしいです。


最近のコメント