スターウオーズ8
9歳の子どもと観たのですが、最後に「結局主人公は誰かよくわからない」と言っていました。この言葉が全てを表しているかな。見せるキャラクターが多すぎてストーリーが散漫な感じがします。物語の大筋にとって不要なエピソードが多すぎます。また、こうなって欲しいという観客の願望を外しているためカタルシスもなく。3時間近い映画にもかかわらず、満足感が低い。脚本、監督ともに最初の3部作に遠く及ばず。100点中 20点かな。
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9歳の子どもと観たのですが、最後に「結局主人公は誰かよくわからない」と言っていました。この言葉が全てを表しているかな。見せるキャラクターが多すぎてストーリーが散漫な感じがします。物語の大筋にとって不要なエピソードが多すぎます。また、こうなって欲しいという観客の願望を外しているためカタルシスもなく。3時間近い映画にもかかわらず、満足感が低い。脚本、監督ともに最初の3部作に遠く及ばず。100点中 20点かな。
他の方のキャンセルがでたため、東京に向かっています。ロイロノート研修会楽しみ。ただ、 旅費は学校から出ず。ベネッセClassi研修会にひきつづき、自費参加です。
ひとつ言えるのは学校にタブレット端末を導入する場合、リースが大前提ということ。ベネッセのClassi勉強会で話しを聞いた学校によると、思っている以上に端末は壊れるとのこと。F・M学園も買い取りにしたがために端末のアップデートを先生方で分担してやっているとのこと。端末自体いつかはOSのアップデートについていけなくなることも考えると、買い取りはありえない。
今やっていることが効率よくできるか。新しい手法が学びを加速させるか。これが導入のポイントになると思います。
発達障害の中で注意力散漫で人の話を集中して聞けないというものがあります。興味があっちこっちに飛んでしまい、先生の話を聞いていないというパターンが多いです。本人は悪気はまったくないんです。これはとても分かります。自分もそうでしたから。
多くの人が英語学習を習慣化できない。それはなぜか。面倒くさいから。面倒を引き起こしているのは、「考える」ということ。人は考えて行動していると誰しも思いがちですが、実際は無意識の行動は9割程度なのです。めんどうくさいことは人はしない。しかし、習慣なら認知的努力はいらない。だったらそれを英語教育に応用できないか。
一昨年がひどすぎた。なぜあの人がトリ? 口パクにせよ、同じ事務所から多すぎの出場にせよ、タモリとマツコのムダな寸劇にせよ、多くの人によって、NHKの事務所忖度のため視聴者に愛想をつかされたのだとおもいます。でもでもでも、昨年の紅白はとてもとてもおもしろかった。NHKグッジョブ!この路線で間違いないよ!!ようやく紅白が戻ってきました。ウッチャン最高です。歌を重視。これです。感動する歌を聴きたいんです。プロの歌を。口パクは論外。ベテランの方にも、視聴者にも失礼。踊りは大事だけど、歌合戦ですから。視聴率が悪いのは一昨年の印象がひどかったからではないかなと思います。今回の演出のせいではけっしてないと思います。もとに戻したり勘違いしないようにだけしていただきたい。
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