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2016年1月 6日 (水)

文法書のあるべき姿

多くの文法書は分けるということはしても、どう使うかは教えてくれない。常々思っていることとしては、「2文あれば文脈になる」ということ。つまり、文法書であっても、使い方を示すべき。そのためには文脈を示すため2文は必要と思う。

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